カンブリア宮殿にリーフラス社長伊藤清隆登場!楽しさ至上主義で子供がスポーツに夢中になる!

   

4月14日放送のカンブリア宮殿では、

小学生を対象としたスポーツ教室を全国

展開するリーフラスの社長、伊藤清隆氏

が登場します。

 

リーフラスは設立15年で子供向けスポー
ツ教室日本一を達成。

 

急成長を遂げたリーフラスの魅力は何な

のか。

子供たちが夢中になる人気の秘密に迫り

ます。

 

 


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勝ち負けよりも楽しむことが大事

 

カンブリア宮殿では、リーフラスの運営

方針・教育理念にも焦点を当てています。

 

日本では、スポーツといえば体育に代表

されるように、教育の一環として行われ

ることが多く、「楽しむ」という点につ

いてあまり重視されていませんでした。

 

リーフラスの伊藤清隆社長は、「誰でも

楽しめる」ことを念頭に置き、「勝ち負

け主義」からの脱却を図りました。

 

HPを見ると、「スポーツの常識を我々が

打ち破る!!」というキャッチコピーが

目を引きます。

 

勝つことを目標とするスポーツの常識を

楽しさ第一主義へと転換する。

 

スポーツを楽しむというのは基本的なこ

とでありながら、忘れがちなことでもあ

ると思います。

 

辛い練習の末に勝利を掴むことの達成感

もよいものですが、プレイそのものを楽

しめる心の余裕も大事ですね。

 

子供がそのスポーツを楽しむことで、将

来その道のプロになるかもしれません。

 

 

子供たちがプレイすることで裾野が広が

れば、勝敗が重要なプロへと進むだけの

能力を持った子を発掘することも容易に

なるでしょう。

 

根性論による勝敗至上主義とは別の道と

して、楽しさ至上主義のスポーツ教室が

あるというのはとても素敵ですね。

 

プロ・トップアスリートが指導

 


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選手として有能だった人たちのセカンド

キャリア支援の意味もあり、リーフラス

には多くの元プロ選手等のトップアスリ

ートが名を連ねています。

 

その道のプロが、その道の楽しさを教え

てくれるスポーツ教室。

 

これが楽しくないわけがありませんね。

 

勝敗よりも、プレイを楽しむこと

 

プレイを楽しむためには技術の向上が大

切ですが、目的が「楽しむため」であれば

辛い練習も楽しんでできることでしょう。

 

練習そのものも楽しむことができれば、

遊び感覚で成長していくことができます。

 

結果として、のびのびとしたプレイは

勝敗もよい結果へと導くことになります。

 

好きこそ物の上手なれ。

 

何かを達成したいときは、まずその目標

を好きになることが重要ですね。

 

まとめ

 

当たり前でありながら、なかなか重視さ

れてこなかった「楽しさ」を追求するス

ポーツ教室「リーフラス」。

 

子供をのびのびと育てたいのであれば、

リーフラスほど適した環境はないで

しょう。

 

全国展開をしていますので、近所にあ

ったら是非見学に行ってみてください。

 

 


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 - カルチャー, スポーツ